家から一歩も出ず。


やることがなく暇だった。どこか外を歩きたいけど、行くとこもない。
眠くなって3時間くらい昼寝をした。

曲づくり。結構うまく行ってちょっと長くやった。

 

T氏と電話。明日のバイトが無くなったので遊ぼうと。

何かを始めるときに、キリの良い日付から始める事があるけど、そうじゃないときのほうがうまく続けられる、という話をした。


バイオハザードの映画をテレビで流しながら色々やっていた。ゾンビって誰が最初に考えたんだろうと疑問に思った。これだけ世界的に「ゾンビ」というものが広まっているのを見ると、ゾンビって存在するのかなという気になってくる。

フレンズのライブ

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ラジオのタイマーで、映画の話を聞きながら起きた。

夜はフレンズのライブなので、色々な日課を早めにやった。午前中は鼻水が止まらず、ライブのときに鼻水が出てたら嫌なのでなんとか止めようとした。口に水を含んだり、着込んでみたり、窓を開けて換気してみたり。結局ご飯を食べて風邪薬を飲んだら止まった。


毎日Instagramに写真を1枚投稿している。そんなにたくさん撮っているわけじゃないから毎日写真を見返して何かいい写真なかったかと探すけど、そうしてると、撮ったときのことを覚えてもいない写真でいいのが出てくることがあって嬉しくなる。


フレンズのライブ。今日も楽しいライブだった。フレンズは本当に楽しい曲が多くていい。そういう感じじゃない曲もいいけど。塩と砂糖が特に好きだから、今日も聞けて嬉しかった。楽しい中に安心感を感じて、ぐっと来る曲。こんなに好きな曲を生で聞けるのは幸せだ。NIGHT TOWNとか、ベッドサイドミュージックとかも。
今日のライブは始まりがいつもよりちょっと遅くて、帰った後も時間がなかった。急いで寝る感じだった。もうちょっと時間があったらどこかでゆっくりご飯を食べながら余韻に浸ったり、感想を話し合えていいなと思う。

ブックオフへ買い取りに。

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昼に起きた。

 

最近ハンドクリームを塗っている。手のひらにはハンドクリームをつけたくないため、初めはぎこちなく塗っていたが、慣れてきてスムーズに塗れるようになった。意識して日課を始めて、最初形式張っていたものが、慣れてくると同時にやりやすいようにやり方が変わっていく。その過程が面白いなと思った。

 

歩きたいと思ったので、ブックオフに本の買い取りをしてもらいに行くことにした。


ブックオフに着いて、買い取りはすぐに終わったが、その後ちょっと本を見てた。星野源のyellow magazineを買った。色々曲の制作のことを書いてあるので面白い。YUKIサザンオールスターズのバンドスコアも気になったけど、そんなにバンドスコアを揃えてもしょうがないし、お金もないのでやめた。小説のコーナーをちらっと見た。最近は全然小説を読んでいない。中学生、高校生の頃は結構読んでいて、それなりに感動していた。また何か読もう。

帰りにイシバシ楽器によって、ギターのピックを買った。

 

帰る途中歩きながら、日記をブログに書こうと思った。

帰ってすぐに新しいピックを試した。思った以上に、微妙なピックの硬さの違いでギターの弾き心地が変わる。今日買ったピックのほうが良い。

獣ゆく細道のコード進行をギターで弾いてみた。うまいなと思った。

【日本のファンク】おすすめ3曲

ファンクを取り入れた日本の音楽を紹介します。

あまり名前を聞く事の多くないジャンルですが、その要素を取り入れた楽曲は日本にもたくさんあります。今回は、その中でもおすすめの3曲を挙げます。

 

1.彼氏になって優しくなって ー岡村靖幸

www.youtube.com

力強いドラムとベース、軽快にリズムをとるギターが、力強く体を揺さぶるようなグルーヴ感を作り、最高に気持ちのよい曲です。 癖の強い歌い方でパワフルに歌うBメロですが、そこからサビに移るとメロディーは音程低めで、よりリズムを意識したものになります。ここが力強いドラムと気持ちよく重なり、さらにノリの良いグルーヴ感が生まれています。

岡村靖幸の癖のある歌い方と低音で力強いドラムは、本当に相性が良い。

 

  

2.FUNKがしたいんだ どしても ー堂本剛

https://244history.wixsite.com/244history/panties

KinKi Kids堂本剛のソロの作品です。この曲はファンクの中でも、主に1970年台に活動したパーラメントというバンドが作り上げた「Pファンク」というジャンルの要素を取り入れた曲です。

軽快なシンセサイザー、カッティングで軽やかにリズムを刻むギター、ワウの掛かった低くうねるベース、リズミックなピアノなどのそれぞれの楽器のフレーズが、怪しい雰囲気と気持ちの良いグルーヴ感を生み出しています。 これだけ同じフレーズを繰り返しても飽きずに聞けるのは、非常にノリの良いグルーヴ感と堂本剛の表現力豊かな歌唱力のおかげでしょう。

  

 

3.FUNKY ウーロン茶 ーSUPER BUTTER DOG

www.youtube.com

なんともシンプルな歌詞ですが、このシンプルさがこの曲のファンキーな楽しさをより強調しています。イントロやサビのギターのカッティングが気持ちよく、思わず体が反応してしまうようなノリの良いリズム感を作っている曲です。

「喉が乾いたら 流しこむだけ」と繰り返すAメロは楽器の音は少なめに、抑えめに作られていますが、それがまたサビ部分をよりいっそう盛り上げます。後半のギターソロも、カッティングの上に重ねられていて、グルーヴ感を損なわずに非常にかっこいいです。

 

りんご狩り

りんご狩りに行った。

好きなりんごを自分で選んで取れるのだが、農園にあった品種は秋映、秋茜、シナノスイート、紅玉の4つ。とる前に試食をしたけど、個人的にはシナノスイートと秋映が美味しかった。シナノスイートは甘くてみずみずしくてちょっと梨に近い感じ。秋映はもうちょっと酸味がある。これも美味しい。

鮮やかに綺麗に撮れた。

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 りんごの木のすぐ近くに紫の花がたくさん咲いていて、 ラベンダーだと思って「ラベンダー、ラベンダー」言いながら撮っていたが、帰ってからコスモスだったと知る。花の名前は全然わからないな。花の図鑑とかを見ていくつかの種類でも覚えたら、外を歩くときちょっと楽しくなるかもしれない。

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図鑑といえば虫の図鑑とか魚の図鑑とかも興味がある。図鑑眺めるのって楽しそうだよね。

 

そういえばトンボもいた。今年初めて見たかもしれない。

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撮ったけどちょっと失敗。手前の羽にもピントを合わせたかった。もう少し絞ったほうがよかったのかな。

生き物を撮るのは楽しいけど難しい。

 

flickr使い始めました。まだ使い方がよくわからず、格闘中です。

テニスのサーカス

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最近、テニスを全然していないからか、テニスというスポーツが不思議に思えてきた。

ラケットでボールを打ち合うことは、テニスをしているときは簡単なことに思える。しかし長期間のブランクが空くと、これが不思議に感じられてくるのだ。自分は今まで無意識ですごいことをしてたんじゃないかと気づく。

ラケットでボールを打ち合うことってできるものなのか。あんなに小さなラケットでこれまたあんなに小さなボールを、どこかに飛ばしてしまうことなく二人で打ち合う。さらにあんなに広いコートで、ボール一つを走って追いかけてラリーを続けるのだ。
妙技、といった感じに見える。
不思議に見えてしょうがない。もはや一種の芸のようだ。
サーカスでやっていてもおかしくはないんじゃないだろうか。

サーカスの幕が上がり、まずはジャグリング、ライオンの火の輪くぐり、空中ブランコときて、その次がラケットで小さなボールを打ち合うテニスという名の芸だ。
小さなボールをよくもまあ続けて打ちあえるものだと、誰もが驚く。拍手喝采。
ボールを一回打つたびに観客がどよめく。
もし相手のスマッシュを拾ったりでもしたら、スタンディングオベーションだ。

そんな想像をしてしまう。

しかし、本当にテニスというスポーツを見たことがない人が見たら、テニスはそのくらい不思議に見えるんじゃないか。

そのくらい卓越した技を、僕は今までのテニスの練習で、身につけてきたのだ。

僕もサーカスに出れるかもしれない。
観客はテニスを見たことがない人限定だ。
でもしばらくテニスしてないから、その前に練習期間がいる。

 

 

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テストが終わり春休みになって「なんでもやってみたい欲」が強くなっている

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僕はテスト前になると、精神的に追い詰められてしまうタイプだ。「勉強をしないと」という気持ちがずっと頭にある。だから勉強以外のことが手につかない。

 

こう書くと朝から晩まで、1日10時間とか勉強してると思われるかもしれないが、そうではない。実際は、テスト前で1日予定が入っていなかったとしても、勉強に費やす時間は1日30分から1時間程度である。

つまりどういうことか。テスト前の僕は、ほとんど勉強をしないくせにやたらと意識だけは高い人間なのだ。テレビをみて、スマホをいじり、パソコンを眺めていると一日が終わっている。その間、ずっと「勉強しなきゃ」が頭の3割から4割を占めている。

さっき、勉強以外のことが手につかない、と書いたが、要は何も手につかないのである。勉強も、それ以外も、何も手につかないからテレビ、スマホ、パソコンをぼんやり見ているのである。しかも当然テスト勉強は進まないので、時間がたちテストが近づいてくるとより深刻な「勉強しなきゃ」に襲われることになる。しかしそうなってもやはり体は机に向かわず、ベッドに横になってYouTubeを見ている。

 

今年の1月末のテスト期間もそんな感じだった。そして勉強していないので解けない問題ばかりのテストが終わり暇な春休みが始まって今に続くわけだが、最近自分の好奇心が強くなっていることを自覚する。テスト期間にやりたいことが何もできなかった分の反動が来ているのかもしれない。

何かを見たり聞いたりすると、すぐにそれをやってみたくなるのだ。この前はヒカキンがレゴで遊ぶ動画を見てレゴをやりたくなった。「3月のライオン」を読んで将棋をやりたくなった。スマホのカメラで取った写真と一眼レフカメラでとった写真の比較というのを見て一眼レフカメラが欲しくなった。熱帯魚も飼いたい。

将棋は実際に本で勉強をし始めた。今一番始めたいのはカメラだ。一眼レフを持って散歩しながら写真を撮ってみたい。動物園に行ってライオンとか象とかの写真を撮りたい。

 

熱しやすく冷めやすい僕だから、もしかしたら長続きせずやめてしまうかもしれないけど、今すごくやってみたいのでやってみようと思う。